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バーレーンGPあかつき風味。
【決勝結果】
1位マッサ、2位ライコネン、3位クビカ、4位ハイドフェルド
5位コバライネン、6位トゥルーリ、7位ウエーバー、8位ロズベルグ
完走19台
予選でクビカが初ポールを取り、いけるかな〜と思わせておいて・・・
マッサ、ライコネンにあっさりとかわされてしまう;;その後はいいペースで
追いかけていましたが、フェラーリは安定してましたね。マッサの独走状態!
(ポカするかと思っていましたが)バーレーン男襲名ですかね^^
対するハミルトンは、アロンソに後ろから乗り上げ空力パーツ破損、その後は
いいとこなく周回遅れに・・・どうしたのかな??
意外と言っちゃあ失礼ですが、トヨタが元気いいですね。開幕前はかなり
あやしい状態だったけどカイゼンがうまくいったのでしょうね^^
バトン、アレは突っ込み過ぎです!クルサードの横っ腹はいけません。
(今年はよく巻き込まれるクルサード^^;)
あかつきの注目ポイント
「空力パーツ」
ハミルトンが派手に壊したフロント周り、今のF1ではかなりの致命傷となる
のは見てわかったと思います。あんな複雑に見える各パーツも車体全体で
機能していることになります。(直線はどこ!曲線だらけです)
「速い車は美しい」が持論の私ですが、ごちゃごちゃとパーツの付いた車体を
見ると・・・(美しくないとはいいませんが)やっぱり、80〜90年代を知っている
者としてはシンプルな車が好きです^^
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